基礎編

¥107,800

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小説創作の知識・技法が基本から学べる

動画で学んでプロの講評もしっかりもらえる

  • お好きな時間に動画でらくらく学習
  • 自分のペースで! 学習の進行に合わせた課題
  • プロ視点の講評
  • Web面談でお悩み解決
受講期間:12ヶ月
対象:初心者、中級者
学習動画:全10講
 
講評:10回(講評をお送りするまでの目安:2週間)
お支払い方法
Web面談:2回
クレジットカード/銀行振込

※受講期間内なら好きなタイミングで課題に取り組めます
※Web面談は1回20分以内です

こんな方におすすめです!

小説を書くことに興味がある!

……でも

  • 何からはじめればいいの?
  • 文章に自信がない
  • 基礎的な技法・文法を知っておきたい

小説を書いている!

……でも

  • 独学に限界を感じはじめている
  • 新人賞に応募したことがない
  • 一次選考を突破できなかった……

出版業界で活躍するプロの講師が
お悩みや目標をヒアリング

その人に合わせた講評を作成します!

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さらにお得な学習コースセットをご用意!

基礎編と応用編をセットでご購入いただければ
通常価格よりお得な価格でご案内します

基礎編 : 107,800円
応用編 : 107,800円
合 計 : 214,600円
 
セット価格 : 198,000円(税込)

※学習動画・課題内容は単品の購入と同じものです
※Web面談は全3回となります
(基礎編開始前、基礎編課題全提出後、応用編課題全提出後)
※受講期間は基礎編・応用編合わせて12ヶ月となります

2つの講座を買い物カゴに入れていただくと自動的に割引が適用されます

カテゴリー:

講座内容を詳しく知る

講座内容

動画講評Web面談研修生制度
約3時間半10回20分以内×2回
全10講受講開始時
と受講完了時

基礎編のサンプル動画をみてみる

動画サンプル

たっぷり3時間半にわたる内容の濃い動画講座
その内容は……後半で

受講期間

12ヶ月(動画視聴、課題・受講終了時web面談の受付期間)

Web面談

受講開始時(20分以内)、受講終了時(20分以内) 計2回

受講環境

  • パソコンまたはスマートフォン
  • パソコンの場合:マイクを備えていること(カメラは任意)
  • インターネット接続環境
  • 課題のやり取りにはWordファイルを使用 (使用不可の場合はテキストファイル・PDF)

受講の流れ

  1. Step.1

    お申し込み後、受講管理ページから、web面談日程について・いくつかのアンケート(希望ジャンルなど)への回答をお送りください。 また受講管理ページから、動画の閲覧、課題ファイルをダウンロードなどができるようになります。

  2. Step.2

    講評作成時の参考に、web面談にて創作のお悩みや目標などをお聞きします。

  3. Step.3

    お好きな時間に動画をご視聴いただき、途中にある課題に取り組んでいただき、受講管理ページからお送りください。課題は順番通り行ってください。課題は受講期間中であればいつでも提出いただけます。毎月少しずつ進める、短期間で集中的に取り組むなど、ご自分に合ったペースでご提出ください。

  4. Step.4

    講師から講評をお送りいたします(2週間程度)。動画学習は講評を待たずに進めていただいて構いません。

  5. Step.5

    最後の課題と講評が終わりましたら、web面談を再度行い、コース終了となります。

基礎編講座の内容をもっとくわしく!

講評 基礎

基礎編の学習動画の内容と課題の詳細をみてみよう!

【基礎編①】

第一講 小説家とは?
  • 1限:小説家について知ろう!
  • 2限:出版業界ってどんな場所?
  • 3限:プロ作家を目指すために知っておきたいこと
第二講 小説家になるためには?
  • 4限:「読んで、書いて、見直す」でレベルアップ
    課題1:質問に応えて物語の最低限の要素を埋めてみましょう
  • 5限:プロットの作り方、物語のまとめ方
    課題2:時事ネタからあらすじを作ってみましょう
第三講 小説を書くための日本語の基礎
  • 6限:文書の基本とは?
    課題3:シチュエーションにもとづき、800文字程度で文章を書いてみましょう
  • 7限:伝わる文書、わかる文書
第四講 実際に小説を書くには
  • 8限:アイディア、キャラクター、世界設定
    課題4:キャラクターをひとり作り、物語のあらすじを作ってみましょう
  • 9限:実際に物語を作るときに
  • 10限:書き切って、その後は
    課題5:穴埋め式プロットシートver1を書いてみましょう

【基礎編②(文章)】

第一講:文章を書くときの心がけ
  • 1限:たくさん書くことから始まる
  • 2限:模写のすすめ
第二講:文章の基本
  • 3限:最低限の日本語ルール
  • 4限:主語をわかりやすく
    課題6:「次の授業に向けて学校の廊下を歩く」というシチュエーションで、800文字程度の文章を書きましょう
  • 5限:会話文のテクニック
第三講:大事なのは「伝わる」こと
  • 6限:「伝わる」文章
    課題7:「学校からの帰り道、二人の学生が歩きながら話す」というシチュエーションで、会話を中心にしつつ、キャラクターの魅力や状況が示せる800文字程度の文章を書きましょう
  • 7限: ガイドを使いこなす
    課題8:ガイドをはじめとする状況描写を丁寧に書くことを前提に、「喧嘩した後の気まずい再会をする二人」というシチュエーションで1200文字程度の文章を書きましょう
第四講:より細かな文章作法
  • 8限:人称のテクニック(基本)
    課題9:一人称あるいは三人称あるいは三一混じり文で「路地裏で喧嘩をふっかけられる」というシチュエーションで1200文字程度の文章を書きましょう
  • 9限:人称のテクニック(応用)
  • 10限:アクションと複数会話
    課題10:これまでの課題で書いてきたキャラクターたちがピンチに陥っているシーンというシチュエーションで、2000文字程度の文章を書きましょう

講評

10回

基礎編の講評内容をじっくりみる

基礎編①
  • 課題1

    質問に応えて物語の最低限の要素を埋めてみましょう

  • 課題2

    時事ネタからあらすじを作ってみましょう

  • 課題3

    シチュエーションにもとづき、800文字程度で文章を書いてみましょう

  • 課題4

    キャラクターをひとり作り、物語のあらすじを作ってみましょう

  • 課題5

    穴埋め式プロットシートver1を書いてみましょう

基礎編②(文章)
  • 課題6

    「次の授業に向けて学校の廊下を歩く」というシチュエーションで、800文字程度の文章を書きましょう

  • 課題7

    「学校からの帰り道、二人の学生が歩きながら話す」というシチュエーションで、会話を中心にしつつ、キャラクターの魅力や状況が示せる800文字程度の文章を書きましょう

  • 課題8

    ガイドをはじめとする状況描写を丁寧に書くことを前提に、「喧嘩した後の気まずい再会をする二人」というシチュエーションで1200文字程度の文章を書きましょう

  • 課題9

    一人称あるいは三人称あるいは三一混じり文で「路地裏で喧嘩をふっかけられる」というシチュエーションで1200文字程度の文章を書きましょう

  • 課題10

    これまでの課題で書いてきたキャラクターたちがピンチに陥っているシーンというシチュエーションで、2000文字程度の文章を書きましょう